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2012年:11月17日(土曜日)・大阪アゼリア大正 観衆128人

OSAKA女子プロレス第15戦・試合結果-

入場式でマイクを手にしたのは、メインでシングルマッチが組まれた勇気。
 「皆さんこんばんは。大阪女子プロレス第15戦、年内最終戦にお越しくださいまして、ありがとうございます。

私ごとではあるんですけど、今日、自分の誕生日でありまして。
今、私は“なにわステップアップ街道3番勝負”をやってまして、その第2戦として今日は桜花由美選手と闘いますが、
15分1本勝負では短いと思います。ここは時間無制限でお願いします」
と申し出た。

桜花もそれを承諾して、試合時間が変更された。
 それを受けて勇気は、「今日勝って、勝ち星を自分の誕生日プレゼントにしたいと思います」と勝利を誓った。


○紫雷美央vs山縣優●
(9分1秒、土蜘蛛)

力比べで試合はスタート。序盤から山縣が、
相手の動きを見ての攻撃で押し気味に試合を進めるスリーパー、サーフボードで動きを止め、
美央をロープに張り付けにしてのチョップ、無防備のボディーへのパンチ。
ボディースラムから座り込んでカバーしたところ、美央は背中をかきむしってフォールを逃れる。

それに怒った山縣はマウントポジションを奪って、ボディーをパンチで叩いてストマッククローに。
スタンドに戻って反撃を試みる美央だが、いずれも単発。

山縣は余裕の表情で美央をコーナーに詰める。苦し紛れに美央が放ったミサイルキックはかわされてしまう。
エルボーの打ち合いからフロントキックの打ち合いで美央をダウンさせた山縣は、
エプロンからトップロープ越しにジャンプして背中を踏みつけ、コーナーに吊るすと背中にドロップキック。

2発目をかわした美央はミサイルキックを決め、高速ブレーンバスター。
しかし蹴り足をつかまえた山縣は、逆に蹴り足をつかませての延髄斬りからコードブレイカーを決めてクロスフェースロックへ。

ロープに逃げられるとブレーンバスターの体勢で持ち上げ、前方に叩きつける。
そして美央を肩に担ぎ上げた山縣だが、美央は肩口で首4の字の体勢へ。
そこから前方にローリングして丸め込む土蜘蛛に持ち込んで3カウントを奪った。

○華名&渋谷シュウvs中森華子&モーリー●
(10分56秒、飛びつき腕ひしぎ逆十字固め)

 渋谷とモーリーは先発。モーリーは渋谷をロープに詰めて逆水平を放ち、髪をつかんで投げ飛ばす。
渋谷も髪をつかんでの投げを返すが、ボディースラムを浴び、ロープに張り付けられると、
モーリーの逆水平&中森のキックを交互に浴びる。

 中森は渋谷をキャメルクラッチにとらえるが、華名へのタッチを許す。
華名が中森にサッカーボールキックを決めると、エキサイトした中森と華名はエルボー、キックの打ち合いに。

 華名がカウンターのドロップキックを決めると、中森は華名のリストをつかんでコーナーに駆け上がって、
リング内に飛び込んできた渋谷にキックを叩き込みながら華名をホイップ。
渋谷はモーリーにスイングDDTを決めるも、モーリーの逆水平を浴びて攻撃の手が止まる。
それでも渋谷はDDT、コーナー2段目からのミサイルキック。モーリーはエルボーを叩き込んでブレーンバスターを決めて中森にタッチ。

中森は座り込んでいる渋谷に走り込んでのヒザをブチ込み、ミサイルキックを決める。
渋谷は中森に正面から飛びついて丸め込むもカウント2。

 ここで華名がノータッチで飛び込んできて中森に投げ捨てジャーマン。
正式にタッチを受けた華名はミサイルキックを決める。

さらにサッカーボールキックを放つとエルボーの打ち合いに。
華名がロシアンフックを決めて中森の動きを止め、腰を落とした中森にスライディング・レッグラリアットを決める。

華名がツープラトンブレーンバスターをこらえると、渋谷がリングに飛び込んできて、華名が中森に、
渋谷がモーリーに同時にドロップキックを決め、中森には斜め後方からの低空ドロップキックで挟殺。

 そして渋谷がミサイルキックで追撃。
しかしコーナーに上がった華名に、中森が雪崩式ブレーンバスター。さらに華名の後頭部にキック、
モーリーが抱えたところ後頭部にトップロープからニーを叩き込んでいく。
モーリーが大外刈りを決めるも、華名はワキ固めに切り返していく。
さらに華名はバックスピンキックからジャーマン。

モーリーはジャックハマー、ランニング・エルボー、ダブルリストロックと一気に攻め立てる。
しかしここは渋谷がカット。続いて華名が正面から飛びつくと、腕ひしぎ逆十字を決めてギブアップを奪った。

輝優優大女ラストマッチ(20分1本勝負)
○輝優優vs木村響子●
(18分30秒、体固め)※ファイアーバレー

木村が望んで実現した一騎打ち。
試合はクリーンな握手でスタート。

ロックアップからグラウンドへ。続いて手四つで力のこもった攻防。
木村をねじ伏せた輝は、木村の両手を踏みつけて動きを止めてから馬乗りアームロック。
木村はこれを切り返し、DDT、フロントネックロック。そのままグラウンドに引き込み、ダブルレッグロックを決めながら木村の髪を引っ張る。

木村がストマッククローを見せれば、輝も同じ技を返していく。
輝がコーナーに詰めた木村に走り込んでのヒザを叩き込むと、
木村は輝を抱え上げて背中からターンバックルに叩き付け、ヘッドバット、ビッグブーツを決めていく。
続いてバックドロップを狙ったが、踏ん張られて不発。
木村の蹴り足をキャッチした輝は、自分の蹴り足をつかませて延髄斬り。

場外に落ちた木村にニードロップを決め、リングに戻ると投げ捨てジャーマン。
しかし木村は、エプロンに横たわる輝をトップロープ越しのダブルフットスタンプで踏みつけ、
場外に落ちたところ、エプロンからのダブルフットスタンプの追撃。

リングに戻ると、ストマックブロック、ブレーンバスターの体勢に担ぎあげて前方に叩きつけていくこと2回。
ボディーを狙った攻撃を見せるが、3度目はフロントネックロックに返された。

それでも木村はそのままの体勢から立ち上がると、ブレーンバスターで輝を叩きつける。
木村がリングに背を向けてコーナーに上がったところ、輝は背後から木村の首に腕を回すと、
リング内へのぶら下がり式ドラゴンスリーパー。
ロープブレイクに応じると、木村の後頭部へトップロープからヒザを叩き込んでいく。さらにドラゴンスリーパー。

これをバックドロップに切り返していった木村だが、輝も投げ捨てジャーマン気味のバックドロップでお返し。
木村のビッグブーツに対して、輝はエルボーを返していき、エルボーの相打ちから木村は起き上がりざまにビッグブーツを決めるもカウント2。

輝は右ハイキック、垂直落下ブレーンバスター。
木村のノーガード式ヘッドバットに対し、輝は大きく反動を付けてのカウンターエルボー。
さらにエルボースマッシュが決まって、立ち上がってこない木村に「起きろ!」と叫ぶ。

立ち上がってきた木村を肩口に担ぐと、最後はデビル雅美から譲り受けたファイアーバレーで勝負を決めた。
3カウントを奪った輝はしばらく立ち上がることなく、木村を抱きしめて何事か伝えると。
両者とも何度も頭を下げながら握手、ハグを交わしてリングを下りた。

○GAMI&道頓堀ショイvs下野佐和子●&花月
(14分2秒、体固め)※ラリアット

握手を交わした瞬間に先制攻撃を仕掛けたなでしこ関西(下野&花月)。
同時ドロップキック、対角線のコーナーの分断しての串刺しジャンピング・ニーを決めて「オー!」と右手を突き上げた。

しかしGAMIが下野の、堀ショイが花月を相手にロープ渡りの競演。
そしてGAMIは花月のボディーにダブルフットスタンプ。
さらにエルボーを打ち込んでいくが、花月はGAMIの両腕をクロスして自身の足を絡めて締め上げていく。

GAMIはスタンドに移行するとフロントスリーパーで花月をとらえ、堀ショイも正面から飛びついての三角絞め。
下野と花月はGAMIと堀ショイを鉢合わせさせ、下野が堀ショイ、花月がGAMIにそれぞれバックフリップ。

花月がアームロックで堀ショイの動きを止めると、下野はショルダータックル、ヒップドロップを見舞う。
堀ショイが下野を自分コーナーの押し込むと、GAMIがメガホン攻撃を見舞ったが、下野にかわされて同士打ち。

しかし2度目で成功させ、下野が前のめりでセカンドロープにもたれかかったところ、堀ショイが619を放つ。
ところがコーナーに控えるGAMIに足が当たって不完全。このあたり、GAMI&堀ショイのチームワークがギクシャク。

堀ショイの掌底、GAMIのメガホン攻撃と続き、花月が飛び込んできたところでGAMIは2人一気にフェースクラッシャーを決める。

それでも引き下がらないなでしこ関西。下野のエルボー、花月のミサイルキック、下野の投げ捨てジャーマン、バックフリップがGAMIに決まる。
続いてコーナーに上がったところ、デッドリードライブで叩きつけられた下野。
GAMIのダブルフットスタンプ、ジャーマンを浴びるも、トラースキックを耐えて逆にラリアットを決める。
さらに逆さ押さえ込みにいくと見せかけての首固めで丸め込むがカウント2。

 GAMIは立ち上がると同時に浴びせ蹴りを放ち、ストレッチボムへ。
下野が放ったラリアットをかわして逆にラリアットを決めると、3カウントが数えられた。


【試合後、GAMIのマイク】

「突然ではありますが、OSAKA女子、来年から1カ月に1回にします。本日、(年内)最終戦にもかかわらず、なんとも寂しい入りで。
撤回しようかな? まずは1月19日、ここでやります」。
決して勝算があってのことではないが、団体の成長、さらには大阪に定着させるためには背伸びも必要と判断しての決断である。

○ポリスウ〜メン&にゃんば〜vs弁天娘。&救世忍者乱丸●
(0分4秒、体固め)※ラリアット

○ポリスウ〜メン&にゃんば〜vs弁天娘。&救世忍者乱丸●
(11分1秒、体固め)※ムーンサルトプレス

どうやらこの日の弁天娘は初代が復活したよう。なぜかなにわ☆凡女美ーナスのテーマ曲に乗って入場。
ゴングと同時に突進した乱丸だが、ポリスウ〜メンがラリアットをカウンターで浴びて、あっさり3カウントが入った。


秒殺された乱丸は、「今のなし。もう1回」と再試合を申し出る。
ポリスウ〜メンが拒否すると、「最近、評判やで。マスク取った顔、かわいなったなぁって」
これを聞いてご機嫌のポリスウ〜メンは再戦を承諾。そのまま再試合のゴングが鳴った。

 またしても突っ込んできた乱丸にラリアットを決めたポリスウ〜メン。
すかさずカバーしたが、カウント2で肩を上げられて秒殺の再現とはならず。
その後、タックルを打っていく乱丸だが、全く効果なし。そこで「忍法・体重が3000倍になるの術」を放つ。

 「空気読みや」と一言付け加えてから「ロープに振ってみろ」と命令する。
必死で乱丸をロープに飛ばしたが、動きは遅い。タックルの打ち合いは互角に。しかし、最後はポリスウ〜メンが打ち勝った。

 ここで弁天娘。とにゃんば〜にタッチ。にゃんば〜はいきなり弁天娘を押し倒してグラウンドに持ち込むと、不思議な動きでほんろう。
そして両足をつかんで股裂きというより、大股開きを仕掛ける。
飛び込んできた乱丸とのダブルチョップでにゃんば〜を倒すと、乱丸が「いつものやつ」と指示を飛ばしてロープに走る。
戻って来たところに弁天娘。がスライディング・レッグシザースを仕掛けてプレスする連係を決める。

 同じように弁天娘。もロープに走るが、乱丸が仕掛けてきたスライディング・レッグシザースは飛び越えてプレス。
にゃんば〜は乱丸の両足をつかんで、先ほどと同じ大股開きにいくかと思いきや、観客は望んでいないと察して途中でやめる。

 ポリスウ〜メンは乱丸に対し、カナディアンバックブリーカーからコーナーに宙吊り。
そして背中にドロップキック。さらにダブルレッグロックで動きを止めると、にゃんば〜がちょっかい。
スタンドに戻ると、にゃんば〜はボディーブローの連発からダウンしたところにパンチを振り下ろす。

 クロスラインをかわした乱丸は「忍法・金縛り」を放ち、解除した際に同士打ちになるようにポジションを移動する。
そして術を解除。だが、ダブルの裏拳で殴られてしまう。

 弁天娘。はポリスウ〜メンにDDTを決めたものの、ポリスウ〜メンはスーツケースで一撃。
そしてその上にDDT。ロープに手を伸ばして逃れようとする弁天娘。に、にゃんば〜が619。
 弁天娘。はにゃんば〜のレインメーカーをかわしてラリアットを決めると乱丸にタッチ。

にゃんば〜が攻撃を仕掛けようとしたところ、身を呈して乱丸を守った弁天娘。に対し、乱丸が「オマエ今、私をかばってくれたね」
するとボン・ジョヴィの曲が流れる。

一時試合は中断し、2人は抱き合うものの、割って入ったにゃんば〜が乱丸にレインメーカー。
すかさずポリスウ〜メンがムーンサルトプレスを放って3カウント。

○桜花由美vs勇気彩●
(16分50秒、体固め)※ビッグブーツ

桜花が握手に応じた腕を引き寄せ、いきなりアトミックドロップを放った勇気。
桜花は2発目をこらえようとしたが、勇気は強引に決めていった。

 エルボーバット2発からエルボードロップを狙った勇気だが、かわされてしまう。
桜花は髪をつかんでの投げ2発から何度も顔面をマットに打ち据えていく。

 スタンドに戻ると、勇気はタックル3連発からエルボードロップ、逆エビと攻め立てる。桜花がロープに逃げても背中を踏みつけ、ボディースラム。
 桜花は下から喉をわしづかみにしてカバーを返す。そして勇気の顔面を蹴飛ばし、コーナーに飛ばしてからビッグブーツ。
さらに走り込んでの顔面ウォッシュ気味のビッグブーツを決めてコーナートップに上がるが、勇気は桜花を場外に蹴落とす。
さらに場外ブレーンバスターを決めて、エプロンからのエルボードロップを放つ。

 さらにリングに戻ると、滞空時間の長いブレーンバスターを決めた勇気。
カウント2でカバーを跳ね返されると、STFで絞り上げる。
ロープに逃れた桜花はエルボードロップをかわし、勇気の背後から腕をクロスに固めてのバッククラッカー。
そのまま腕を放さず、裏極楽固めのような体勢で締め上げる。

 ロープ際でビッグブーツを顔面に2発浴びた勇気。桜花はフライング・ボディーアタックからクロスフェースロックへ。
耐え抜いた勇気は風車式バックブリーカー、ブレーンバスター、コーナートップからのエルボードロップ、逆片エビと桜花を追い込んでいく。

 ロープに逃げられても攻撃の手を緩めない勇気は、腰にストンピングの連打。
エルボーの打ち合いからフロントハイキックの打ち合い。さらにビッグブーツの打ち合いへと展開したが、勇気が打ち勝つ。

 桜花は、コーナーに上がった勇気に下から蹴りを叩き込み、雪崩式ブレーンバスター。
今度は桜花がバックハンドのエルボードロップを狙って後ろ向きにコーナーに上る。

それを見て起き上がった勇気はバックを取ると、そのまま雪崩式バックドロップ、ノド輪落としとつなぎ、コーナー最上段から急降下エルボードロップ。
しかしカウント2で返される。

 丸め込みで勇気のペースを乱した桜花はバックドロップ。
そしてブレーンバスターの打ち合い、ビッグブーツの打ち合いに。勇気がデスバレーボムを決めると、桜花はすぐにカバーを跳ね返し、ネックハンギングボム。

互いにダメージが大きくなかなか立ち上がれず、ダブルノックダウンカウントが数えられる。
 カウント6で立ち上がった両者。ここで桜花がヒザ蹴りの連発を顔面に叩きこみ、後頭部にカカト落とし。
いつの間にか、勇気の左耳あたりから流血。

 カウント2で返した勇気はラリアット。
しかし桜花は倒れず。2発目のラリアットを両腕でブロックした桜花は、下から顔面を蹴り上げ、ふらつく勇気に走り込んでのビッグブーツ。
そのまま押し倒すようにカバー。勇気は必死で返そうとしたがカウント3が数えられた。
 敗れた勇気だったが、9月の木村響子戦に続いて、生涯のベストバウトといえる内容。勇気が覚醒しつつある。

《試合後》

マイクを手にした桜花は、「勇気、誕生日おめでとう。今日はちょっとヤバかった。デスバレー食らって、
ホント、ヤバかった。誕生日に勝利をプレゼントできなくてごめん。私にも意地があるから。
またシングル、よろしくお願いします」
と再戦を約束。

 それを聞いていたGAMIは「もう1回やんの? まぁまぁよかった。私の中で一つ決まったことがあって。
12月23日(WAVE名古屋大会)、3番勝負の最後、(相手は)ボスキャラ、浜田文子ね。
文子はニコニコしてるけど、あの人、本気を出したらエグイからね。
今日、来てないから言うけど、メチャメチャ太ってるけど飛ぶからね。それで認めてもらって」
と勇気に次なる試練を課した。

 さらにGAMIは「本日、最後の人がいます。輝ちゃん」と輝をリングに呼び込むと、OSAKA女子のエースである下野にマイクを渡した。

 下野が「輝さん、OSAKA女子プロレス2010年3月21日の旗揚げ戦からずっと参戦していただいてありがとうございます。
最後のシングルも前回、やらせていただいて、うまく言葉になりませんけど感謝してます。ありがとうございました」
と伝える

と、マイクを渡された輝は、「今日でOSAKA女子プロレス、最後になりました。
最初の方からほとんど参戦させていただいたんですけど、下野の頑張りがあって、ここ何年間で凄い成長してたくましくなっていってるんで、
今後も下野と勇気に頑張ってもらって、OSAKA女子プロレスを盛り上げていってもらいたいと思います。
ときどき、試合は見に行かせていただきます。皆さんホントにありがとうございます」
とメッセージを贈った。

 そして下野は勇気に対して、「私からも、本日はお誕生日おめでとうございます。
勇気さんが入ってから、(OSAKA女子が)1人でなくなって、自分も強くなれたと思います。来年1月(の大会)も決定したみたいで。
1月19日、土曜日の夕方から開催されますので、また来年もよろしくお願いします」
と一足早く2012年を締めくくった。

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